いま注目の漫画家たちが「いいちこ」を楽しむ様子を漫画で読める『いいちこ漫画日和』。第10回を担当するのは、アラサー女子たちがセカンドハウスを借りてグルメ暮らしを満喫する人気漫画『甘くて辛くて酸っぱい』の作者・はしゃさんです。食事やドラマ鑑賞のおともに、「いいちこ」のある日常をあたたかく描いてくれました。

この漫画の作者は
はしゃさん
代表作:『さめない街の喫茶店』(イースト・プレス)、『甘くて辛くて酸っぱい』(マガジンハウス)
新潟県出身のイラストレーター/漫画家。『ニュージーランドではしゃぐ。』『フィリピンではしゃぐ。』などのコミックエッセイを執筆するほか、装画なども多数担当。マガジンハウス SHUROにて『甘くて辛くて酸っぱい』を連載中。
家飲みの夜はいいちこで




作中に登場した「いいちこ」はこちら!

いいちこ20度
黄色いキャップが目印。白い花のような香りと、まろやかな果実の風味が特長の本格麦焼酎です。軽やかな飲み心地ながら味わい深く、炭酸で割っても豊かな風味が楽しめます。緑色のキャップの「いいちこ25度」と見た目は似ていますが、実は単に「いいちこ25度」に加水して度数を下げたものではなく、「うまみの原酒」の比率を高めた20度専用のブレンド設計により、アルコール度数が低くても「いいちこ」らしい豊かな味わいを実現しています。

いいちこスペシャル
ふくらみむ香りとまろやかな深みが特長の、長期貯蔵タイプの本格麦焼酎です。特別に開発した酵母で仕込んだ焼酎原酒を樽で熟成させてブレンドすることで、美しい琥珀色とバニラのような甘い香りが楽しめ、ウイスキー愛好家からも人気です。琥珀色の輝きが楽しめる、どの角度から見ても美しいボトルデザインも魅力の一つ。
※記事の情報は2026年5月19日時点のものです。















