いま注目の漫画家たちが「いいちこ」をそれぞれのスタイルで味わう姿を漫画で読める、『いいちこ漫画日和』。第9回は、作って食べる食レポ漫画がSNSで人気の雛田あゆこ(ひいちゃん)さんが担当してくれました。日本のお酒「いいちこ」とメキシコ料理の「タコス」。ちょっと意外な出合いの中で、雛田さんが見つけたベストパートナーとは?

この漫画の作者は
雛田あゆこさん
代表作:『団長はいつも全力!―夫は安田大サーカスの団長です―』(原作:安田さち/KADOKAWA)
1995年生まれ。青森県出身、新潟県在住。長岡造形大学卒業後、印刷会社勤務を経て、イラストレーターとして独立し、活動中。Instagramでは食レポエッセイ漫画「タコスで飛ぶ」などが話題に。
いいちこ×タコス=ロマン?





作中に登場した「いいちこ」はこちら!

いいちこ20度
黄色のキャップが目印の「いいちこ20度」は、軽やかな飲み心地ながら、まろやかで味わい深く、水や炭酸で割っても豊かな風味が楽しめます。緑色のキャップの「いいちこ25度」と見た目は似ていますが、実は単に「いいちこ25度」に加水して度数を下げたものではなく、「うまみの原酒」の比率を多くした20度専用のつくりになっています。
※記事の情報は2026年2月13日時点のものです。
